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各車種の部品ページについて
各車種の部品ページについては順番は共通ですが、一部の車種にしか設定がない部品(パーツ)もあります。以下に傾向を示しますので参考になさって下さい。

  • バンパー
中古バンパーや社外エアロバンパー、バンパースポイラーやバンパーガードなどが表示されます。

  • ボンネット
中古ボンネットやFRP製、カーボン製ボンネット・もしくはボンネットスポイラーやボンネットダクトなども。

  • スポイラー
フロント、リア、ルーフスポイラーやルーフエンドスポイラーなど。

  • フェンダー
修理に便利な中古フェンダーやワイドトレッド化しながら軽量化も計れる社外フェンダーなど。フェンダーマーカーなども有ります。

  • サイドステップ
車のサイドビューを引き締めるサイドステップほか、雨よけのサイドバイザーなども有ります。

  • ディフューザー(一部)
車輌の前後・下部に取り付ける空気の整流パネルです。

  • ドアミラー
中古の純正ドアミラーや、LED電球付きのウィンカー付きドアミラーユニット、視界を広く見せるレンズなど。

  • ヘッドランプ
中古のヘッドランプASSYやヘッドランプトリムなど。純正交換のHIDシステムも車種専用の商品が表示されます。

  • HID
ハロゲンランプからHIDに換装できるセット、HIDが標準ならば差し替えで明るさを向上出来るHIDバーナーなど。D2S・D2Rの規格違いに注意。

  • ストラットタワーバー
フロント・リア用ストラットタワーバーです。ハンドリングがシャキッとします。ボディ剛性アップの手軽な第一歩。

  • 補強バー
ストラットタワーバー以外にも手軽に取り付け出来て、ボディ剛性をアップする事が可能な補強バー。「車種名 メンバーブレース」で検索しても補強バーの類いが表示される場合があります。

  • ロールバー(一部)
ボディの居住室、エンジンルームの一部などに張り巡らす補強バーです。取り付けはプロにお願いした方が無難かも。

  • 純正交換エアフィルター
外気を吸入する際に不純物を取り除きクリーンエアをエンジンに送る為のフィルターです。ノーマルのエアクリーナーボックスの中身を取り替えるタイプ。

  • エアクリーナー
上記の純正交換タイプよりも更に吸入効率を追求した「ムキ出しタイプ」。エアクリーナーボックスを撤去して設置します。パワーアップにオススメ。RX-7(FD3S)はコンピュータ変更が必要になる場合もあり注意。

  • エキゾーストマニホールド
排気効率を追求するなら。通称「タコ足」、主にNA車だがターボ車も一部設定あり。熱で割れる可能性がある。

  • アウトレットパイプ(一部)
ターボ車のタービン直下の排気効率アップに必須。一部スポーツカー向けに設定あり。

  • 純正マフラー
中古の純正マフラーはたまに出物があり、純正戻しに便利。純正タイプマフラーや純正バンパー非対応(取り付け不可)マフラーなどが表示される。マフラーカッターなども。

  • 社外マフラー
パワーアップ、迫力のサウンド、鏡面仕上げの美しいルックスなど…保安基準適合品でない場合公道の走行が不可能に。触媒の有無・音量を確認して下さい。

  • ラジエーター
新品の大容量ラジエーターや中古ラジエーター、ラジエータードレンコックやラジエーターキャップなど。ラジエーターキャップを開ける際は必ず冷間時に。LLCが噴き出し大変危険です。

  • ラジエーターホース
耐熱性アップのラジエーターホース。エンジンルームのドレスアップにも美しいカラーが映える。

  • インタークーラー(一部)
ターボ車のタービンの吸気を効率良く冷却し、モアパワーを狙うクーラー。前置きタイプは多少パイピングが長くなり、バンパー等加工の必要もある場合が。

  • タービン(一部)
純正タービンからサイズアップしてピークパワーを劇的に上げる事が出来るが、燃料噴射インジェクターや制御コンピュータ、インタークーラーや駆動系までトータルで考えるチューンが必要になる。

  • カムシャフト(一部)
カムの作用角を変化させ、回転数をアップさせたりするがロッカーアームやピストン、コンロッドなどまで見なければいけない上、エンジンヘッドを開けるので高度な技術が必要。

  • ヘッドカバー(一部)
排気量アップやNA車のパワーアップ、ドレスアップにも。ヘッドを締め付ける際のトルク管理には必ずトルクレンチを使用しなければなりません。

  • エンジンマウント
社外品や新品に交換すると振動が抑えられたり、よじれる感じが低減されますが…個人で交換作業を出来る方はそうはいらっしゃらないと思います。大事に愛車を長く乗りたい方は交換を検討しても良いかも。

  • オルタネーター
10万km付近で怪しくなってくる「発電機」いわゆるダイナモですが、リビルド品を選べば中古とはいえブラシなど消耗品は交換してありますので、ただ単に安い中古を選ぶのではなくしっかりリビルドされた物を選んで下さい。

  • エアコンコンプレッサー
上記のオルタネーターもそうですが、交換する際にはベルトはもちろん…プーリー類も付属しているのか、プーリーも交換するなら確認しておきましょう。オルタネーター・エアコンコンプレッサー共に設置されている場所が大変狭く作業が難しい場合が多々あります。プロに任せた方が無難かも。

  • タイミングベルト
一部車種に強化タイミングベルトもあります。作業は個人では困難かと思います。10万kmで交換とよく言われますが、愛車の使用状況によりもう少し早めに交換した方が「保険として」良いように思います。

  • ベルト類
ファンベルト、クーラーベルトのほか荷物を荷物室で固定するベルトなども表示されます。

  • タイヤ
車種に合ったサイズのタイヤやタイヤ・ホイールセットなどが表示されます。ノーマルサイズからインチアップする際には外径に注意。また、タイヤ幅もあまり拡げてしまうとボディと干渉したり、操縦安定性に影響します。ワイドタイヤは「わだち」にハンドルを取られ易くなりますのでご注意下さい。

  • ホイール
車種別の純正中古ホイール、その車種専用に設計されたホイール、タイヤとのセットなどが表示されます。穴数、インチ、PCD、リム幅など注意して選定して下さい。純正中古は「お宝」が結構あるように感じます。

  • ハブ
主にタイヤとフェンダーを「ツライチ」にするワイドトレッドスペーサーが表示されますが、中古のナックルやハブベアリングが多数ある場合はそちらが優先で表示されてしまいます。

  • ナックルハブ
なかなかナックルごと交換する方も居ないとは思いますが、深刻な衝突などはナックルごと購入してしまった方が早いかも。ABS有無やナックルのみ、ハブのみ、ナックルとハブのASSYか…などを確認お願いします。

  • ドライブシャフト
特にFF車、FFベースの4WD車では「泣きどころ」のドライブシャフトはリビルドされた状態の中古品が多く流通しています。趣味の延長でドラシャをバラすならともかく、費用や手間を考えるとドライブシャフトASSYで交換が良いのでは?

  • ドライブシャフトブーツ
もちろんブーツのみも購入出来ます。分割式は接着をしっかりしないとグリスが漏れる可能性があり、便利なのですが二度手間になる恐れもある事は覚えておいて下さい。

  • ブッシュ
サスペンションブッシュを表示するべきなのですが、一部クロカン車種では「ブッシュガード」も表示されます。ブッシュの圧入には非常に高い圧力が必要で、油圧プレスがあれば楽なのですが。

  • コイルスプリング
主にローダウン用スプリングですが、一部クロカン車種では逆にハイトアップスプリングも表示されます。ストラットASSYからスプリングを外し新しいスプリングを装着するにはスプリングコンプレッサーが不可欠です。

  • ダンパー
主に交換用ダンパーを意図したのですが、車高調がアッセンブリで表示される車種が多いです。もちろんビルシュタインの交換用高性能ダンパーも有ります。

  • 車高調
かなり多くの車種にラインナップされているようです。中には車内から電気信号で減衰力や車高をコントロール出来る商品も有ります。ピロアッパーが付属するかどうか、確認しておきましょう。

  • アーム(一部)
スポーツ車一部にラインナップ。ネガティブキャンバーのつき過ぎ解消やトラクション性能の向上、ドリフト専用と割り切ったアームも存在します。

  • クラッチ
一部マニュアル車が設定ある場合にはクラッチディスクやクラッチホースなど。オートマチック車には中古ATミッションやATパターン変更パーツなどが表示されます。ミッションコンピュータなども。

  • LSD(一部)
デフ強化パーツですが…アンダーステアになりがち・こまめなメンテナンスを要するなど…扱いは簡単ではありません。1.5way、2wayの確認も忘れずに。

  • ブレーキホース
ブレーキの踏んだ際のフィーリングが「ふわふわ」「スポンジー」に感じる際は社外品のブレーキホースでカチっとしたフィーリングになる場合があります。ブレーキホース(ライン)をいじる場合にはフレアナットレンチを必ず用意して下さい。ナットを傷付けず安全に脱着する際に必須。また、ブレーキフルードは塗装を傷めますので、付着させないようにしましょう。

  • ブレーキパッド
街乗りで快適なブレーキパッドからサーキット走行対応のハードなブレーキパッドまで揃います。ウォーターポンププライヤーがあると交換作業が楽々です。ブレーキキャリパー周りのゴムブーツを傷付けないように。また、ブレーキラインのエア抜きを忘れずに。

  • ブレーキローター
制動力をアップさせたいなら、ブレーキローターを換えてみても良いでしょう。スリット入りローターやドリルドローター(穴あき)はブレーキパッド面をクリーンに保ってくれます。大径ローターに換える場合はキャリパー移動、ホイールに干渉しないかなど多少予算が嵩みます。

  • ブレーキシュー
後輪がドラムブレーキの車種にはリア用ブレーキシュー、リアがディスクブレーキでもパーキングブレーキ用のシューが有ります。ブレーキパッドの交換よりも若干交換の難易度は上がります。

  • ブレーキキャリパー
純正の中古キャリパーや、社外品の対抗ピストンのキャリパー…エンドレスやapの商品が表示されます。ホイールに干渉しないか、注意する必要があります。
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